体力のない自分が仕事で結果を出す方法を考えてみた!

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ども、全身筋肉痛のミヤ・マルシェです。


なぜ筋肉痛かというと昨日結婚式の2次会の手伝いをしてきたからだ。

100名を超えるお客さんを10名にも満たないスタッフでまわすという超ハードワーク。


時間にして4、5時間だったが終わったあとは疲労マックスだった。

正社員のスタッフはそれから更にバーの通常営業をこなすというから驚きだ!!


そして俺は改めて自分の体力のなさを実感した。

自分の弱さを認める

思えば小さい頃から病気がちだった。

喘息、アトピー性皮膚炎、かかった病気は数知れぬ。


そして社会人になってからも自分が疲れやすい体質だということはなんとなく感じていた。

ちょっと無理をするとまずアトピーがひどくなって身体が痒くなる。

最近は目も痒くなるので目をこすって目が充血していることが度々ある。


気合いでどうにかなるというレベルでないことは自分が一番わかる。

自分の弱点はもうわかった。


じゃあ、他人より体力の劣る自分が仕事で結果を出すにはまず自分の弱さを認めることが必要だと思う。

弱さを素直に受け入れることで対策を立てることができるからだ。

長所を伸ばし、弱点をカバーする!

自分の弱点は長時間、働くことができないこと。

であれば、同じ時間で他の人以上のアウトプットを出さなければならない。


こう考えるとやることはだいたい絞られる。


技術力を高めることだ!!


例えばシステム開発などはその人の能力によって結果に天と地の差がでる。

そして、技術力を高めるために必要なのは勉強だ。


自分は興味のある分野について勉強をすることは全く苦痛ではない。

これは強みと言えるだろう。


この強みを伸ばすことで弱点をカバーしようと思う!!

ということで、最近サボりがちになっていたプログラミングの勉強を再開する。


弱点を克服することは大事だ。

ただ、克服の方法にも色々あるってこと。


単純に弱点を普通レベルまでにもっていくのも手ではあるが今の時代は他の人はもたない 突出したスキルがある方が有利だ。

得意なことを更にレベルアップさせて弱点をカバーするというやり方がいい。


野菜が嫌いで肉が大好きな人なら野菜なんて食べなくていいじゃない。

その代わり、肉のことに関しては誰よりも詳しくなればいいんだ。


そうだ、その通りだ\\\٩( ‘ω’ )و ////

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