便利と不便は表裏一体 ラインに潜む罠

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どうも、クロノスです。

このブログもとうとう50記事目です。

ここまで記事を書くのが習慣になれば、目標の100記事投稿も達成できるでしょう。

モチベーションが維持できたのはブログを見てくれているみなさんのおかげです。

ありがとうございます^^

さて、世の中は便利になったものです。

スマホがこんなにも普及してどこにいてもネットを使える未来なんて誰が 予想しただろうか?

親がポケベルなんてものを使っていた時代をしっている自分としては凄い技術の進歩だと 思うのだ!

ポケベルを知らない若い子はgoogle先生に聞いてみてね♪

今はラインで簡単に連絡が取りあえる。

だが、便利なものって両刃の剣だと俺は思うのだ。

おいしい料理を作るための包丁は使い方を間違えば殺人の道具となる。

便利な原子力発電の技術さえも核兵器というおそろしいものに通じる。

俺が身近にあるもので両刃の剣だと思う道具はラインだ。

恋愛初期においてラインはマイナス要素にしかならない

ラインはとても便利なツールだ。

相手がどこにいても、何をしていても自分の要件を伝えることができる。

その反面使い方を間違えれば相手の自由を奪うことになりかねない。

例えば最近知り合った異性の気をひこうとして既読がつかないのにラインを連投したりする。

これは間違いなく嫌われる。

相手の立場にたって考えてみればなぜかを理解するのは難しくないだろう。

また、連投まではいかなくても好きな人とラインを主体として仲良くなろうとするのも逆効果だ。

お互いが信用できる人間であること、どんな人物なのかを理解しあっていること。

このような関係を築いているからこそラインなどの疑似コミュニケーションツールは威力を発揮するのだ。

恋愛初期にラインで自分をアピールしてもボロがでたり、価値観の相違が生じたりなど、マイナス点をつけられるだけなのだ。

ではどうすればいいかというと、実際にあったときに仲良くなるように努力するべきだ。

ラインでのやり取りは今度みんなで遊びにいかない?と誘うなど、ちょっと相手に好意があるってことを伝えて ただただ待ちに徹する。

しつこく誘うのもダメだ!

ラインをゲットしたからといってグイグイいってはダメなのだ。

実際に会うときと同じくらいの距離感でやり取りをする。

そうでなければ相手は引いてしまう。

難しいですな(@_@;)

恋愛におけるラインの使い方は非常に難しい!!

なぜ俺がこんな偉そうなこと言えるかって?

俺がラインで失敗しまくってるからだ笑

俺の恋の7割はラインが原因で終わってると言える。

返信がかえってこないと不安で返事を催促してしまう。上で挙げた失敗例は俺のことだ笑

この記事は俺が2度と同じ失敗を繰り返さないようにという思いをこめて書いた。

みんなさんもせっかくのチャンスを便利なツールで台無しにしないよう気をつけよう。

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          儲かったお金は無職の俺の生活費にあてます笑