プログラミングの勉強を挫折しないで効率的に行う方法

f:id:oresamaquest:20170409095046j:plain

どうも、アルバイトを始めるならおしゃれなカフェがいいと考えてます!

マルシェです。

自分は会社員時代にプログラミングを始めて、約3年間勉強を継続しています。

プログラミングって響きはかっこいいので、始める人は多いのですが3ヶ月もたたない うちにやめてしまう人がほとんどです。

せっかく勉強しようという気になったのにやめてしまうのはあまりにももったいない。

プログラミングって最初は難しい数学の公式をひたすら覚えていく感じなので確かにつまらない。

実は自分も独学で4回挫折しています。

そんな自分でも、勉強を3年継続できた方法を今日は紹介します^^

メンターをつける

プログラミングの勉強を挫折しないで続ける方法はたった一つ!

それはメンターをつけること。

独学の場合、わからないことがでてきたら自分で解決策を見つけるしかないが メンターがいる場合はすぐに聞くことができる。

もちろん自分で調べたり、考えたりするということも重要だが、最悪わからなくても聞けばいい という安心感があるのとないのではモチベーションがかなり違ってくるのだ。

また、メンターに教えてもらうという形をとれば目標を達成するための課題を分割してもらう ことができる。

ここまでやってと課題を細かく設定してもらうことにより、短期的な目標が明確になるので モチベーションを維持しやすい。

基本を守ったコードを書くことができる

また、メンターをつけるメリットはもう一つある。

それはプログラミングの基本的なルールを守ったコードを書けるように なるということ。

プログラムは動けばいいというものではない。

バグが発生した時に原因を特定しやすいように書く。

他の人が見ても、処理の内容が容易に理解できるように書くといった配慮が必要だ。

これらを忠実に守ったプログラムのことを、保守性の高いプログラムという。

ともかく動けばいいという自己中なコードは実践では役にたたない!!

というわけで、メンターをつけることによるメリットは

・モチベーションが維持できる

・実践で使えるスキルを身につけることができる

の2つだ。

特にモチベーションの維持は大事。

学習をやめてしまってはもともこもないからだ。

プログラミングスキルをつけたいけどやる気が起きない。

そんな人はメンターを探してみてはどうだろうか?

          マルシェを応援したい方へ

          下記リンクから、Amazonで買い物してもらえると、そのうちの数%が俺のポイントになるので、
          何か買うついでにぜひ!

          Amazonで買い物をする

          儲かったお金は無職の俺の生活費にあてます笑